すごく忙しいときでも野菜をとるコツ3つ

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すごく忙しい時でも野菜をとるコツとは?!

 

仕事や家事、育児で忙しいとつい「胃に何かいれておけばいいや!」

と栄養バランスのことを後回しにしがちですが

そんな忙しいときにでも野菜を摂るコツを紹介します!

①ミニトマトをかじっておく

ミニトマトって甘くて食べやすくてとても便利ですよね。

包丁を使わなくてよいので料理がなかなか出来ない忙しい方でも

とりいれやすい野菜の一つです。

またビタミンCも豊富に含まれており、カロテノイド色素の一種であるリコピンも摂取できるので

効率的な野菜と栄養の摂取方法です。

②ベビーリーフを食べる

ベビーリーフは、レタスや水菜など野菜の赤ちゃんを集めたものです。

赤ちゃんなので、栄養価が高く、しかもすべて一口サイズなのでカットする必要がないのも利点です。

さっと洗って、ドレッシングをかけて食べましょう!

③キャベツをちぎる

キャベツといえば千切りというイメージかもしれませんが

キャベツは手でちぎって簡単に食べることが出来ます。

包丁を使わずとも、手でべりべりと適当にちぎり

お味噌などを使えばそれでok!

簡単に野菜摂取しましょう。

【ずぼらでも大丈夫!適当に適度に野菜を食べよう】

いつも完璧にする必要はありません。

手でちぎるだけ、洗うだけ、なんなら食べるだけ~でかまいませんので

野菜を意識的にとって野菜に含まれる栄養素代謝を助け

忙しい時期を乗り切りましょう!!

 

 

 

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福岡出身の食べることが大好きな管理栄養士。 栄養専門講師や、ラジオDJ、食育イベント、ヘルスケアケータリング、WEBサイトの編集長など 「誰でもカンタンに今日からできる食改革の方法」を伝えることが楽しくてやっている。お酒も好き。 ”話せる管理栄養士”ってハードル上げたがめちゃくちゃ噛む。

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ABOUTこの記事をかいた人

福岡出身の食べることが大好きな管理栄養士。 栄養専門講師や、ラジオDJ、食育イベント、ヘルスケアケータリング、WEBサイトの編集長など 「誰でもカンタンに今日からできる食改革の方法」を伝えることが楽しくてやっている。お酒も好き。 ”話せる管理栄養士”ってハードル上げたがめちゃくちゃ噛む。